【ゼロカットシステム】ロスカットとゼロカットの違いは!?追証がない借金が残らないゼロカットシステムとは

ゼロカットシステムは追証がない!ハイレバするならゼロカット対応の海外FX業者で決まり

FXにチャレンジしたいけどちょっと怖い…と思っている人のほとんどが「暴落したときに大きな損失が生じてしまう」という事態を怖がっています。

FXで借金などといった話もたくさん流れているので、ハイレバ勝負のFXは危ないというイメージがつきものです。

でも、実はその思い込みは間違いです。ゼロカットがある海外FX口座でトレードすれば借金を背負うことはないのです!

そこで今回は、ハイレバレッジの取引でも安全にトレードできるロスカットとゼロカットの違い、メリット・デメリットなど魅力をお伝えします。

ロスカットとは?ロスカットシステムの仕組み

ロスカットとは、顧客が保有しているポジションの損失(含み損)が一定レベルに達したときに、自動的(強制的)にポジションを解消する仕組みのことです。

さらなる損失の拡大や、純資産(FX口座の残高に含み益or含み損を加味したもの)がマイナスになることを防ぐために行われます。

別名「損切り」というシステムで、国内・海外すべてのFX業者で採用されている仕組みです。

例えば、1ドル=100円が1ドル=85円になると50円の借金を背負うことになりますが、為替というのは連続的に変化するため、一瞬で1ドル=85円になるわけではありません。

1ドル=100円→99円→98円→97円→……87円→86円→85円と、徐々に変化していきます(実際には小数点以下の変化もありますが、話をわかりやすくするため無視しました)。

1ドルにつき100円95円90円85円
含み損0円50円100円150円
純資産100円50円0円-50円

もしも90円になる前にロスカット(=自動的にポジションを解消する仕組み)を予め仕込んでおけば、顧客が借金を背負うことはなくなります。

例えば1ドル=95円になった時点でロスカットを行うことにしておけば、損失は最大でも50円になるため、FX口座に100円を預け入れている顧客が借金を背負うことはありません

ただ、ロスカットの基準があまりにも厳しいと、ちょっと為替が予想と逆方向に変化しただけ強制的にポジションが解消されてしまうことになります。

それはそれで顧客にとっては不利益です。例えば1ドル=99.99円になった時点で強制的に解消する、というのはあまりにも厳しすぎて現実的ではありません。

各FX業者は、ロスカットを行う基準というのを公表しています。

それが「証拠金維持率」です。証拠金維持率は、以下の式で計算できます。

 

証拠金維持率(%)=純資産÷必要証拠金×100%

 

純資産=FX口座に預け入れた金額に、含み益/含み損を加味した正味の資産。

必要証拠金=そのポジションを取るために最低限必要な証拠金。取引額÷レバレッジ(倍)

例えば、口座に100円を預け入れ、その100円を証拠金としてレバレッジ10倍で10ドル(1000円)ぶんのポジションを取り、その後1ドル=99円に為替が変化したとします。このとき、

  • 純資産=100円(FX口座に預け入れた金額)-10円(含み損)=90円
  • 必要証拠金=1000円÷10倍=100円
  • 証拠金維持率=90円÷100円×100%=90%

となります。この証拠金維持率が予めFX業者の定めた数値を下回ってしまった場合に、ロスカットが行われます。

証拠金維持率を上げるためにはどうすればいい?

証拠金維持率を上げる方法は大きく2つに分けられます。1つ目は含み損を減らし、含み益を増やすというものですが、これは個人の意思ではどうにもなりません。

含み益を増やそうと思って増やせるのならば誰も苦労はしません。もう1つは、口座に資金を追加することによって純資産を増やすというものです。

例えば、先程は口座に100円を預け入れ、その100円を証拠金として取引をしていましたが、口座に預け入れる金額を1000円にして、そのうち100円だけを証拠金として取引して、レバレッジ10倍で10ドル(1000円)ぶんのポジションを取り、その後1ドル=99円に為替が変化したとします。

このとき、証拠金維持率は以下のようになります。

  • 純資産=1000円(FX口座に預け入れた金額)-10円(含み損)=990円
  • 必要証拠金=1000円÷10倍=100円
  • 証拠金維持率=990円÷100円×100%=990%

FX口座に預け入れる金額を増やすことによって、証拠金維持率が高まり、ロスカットのリスクが小さくなりました。

ただし、この方法は相場が予想とは逆方向に動き続けたときに損失が拡大する可能性も秘めています。例えば、その後1ドル=85円になった場合、

  • 純資産=1000円(FX口座に預け入れた金額)-150円(含み損)=850円
  • 必要証拠金=1000円÷10倍=100円
  • 証拠金維持率=850円÷100円×100%=850%

となるので、証拠金維持率は高いままですが、含み損は150円にまで膨らんでいます。

くれぐれも熱くなってFX口座に資金を投入し続けることのないようにしましょう。

参考資料:主なFX業者のロスカットを行う証拠金維持率

  • GMOクリック証券:50%
  • マネーパートナーズ:40%
  • 外為オンライン:20%
  • サクソバンク証券:100%
  • iForex(海外):0%
  • タイタンFX(海外):20%
  • ランドFX(海外):20%
  • Gemforex(海外):20%

一般論として、国内業者のほうが海外業者よりも証拠金維持率の基準はゆるいです。

ゼロカットとは?ゼロカットシステムの仕組み

ゼロカットシステムは、大変動時に口座がマイナスになっても、借金をゼロにしてくれるサービスです。

「損失をゼロにリセットする」とか「ゼロ以下の損金をカットする」といった意味だと理解しておけばよいでしょう。

海外FXにのみ導入されているので、ゼロカットを決め手に海外FX口座を選んでいる人も少なくありません

実は先ほどのロスカットは、大災害や経済ショックの直後などの相場急変時にはうまく動作しないことがあります。

特にハイレバレッジな取引をしている場合は、相場急変にロスカットの仕組みが追いつかず、ようやく決済できたと思ったら差損がFX口座残高を超え、口座残高がマイナスになっていた……ということも珍しくありません。

しかし、ゼロカットシステムを採用しているFX業者で取引をしていれば、万が一このような自体になっても借金を背負わずに済みます。

例えば、証拠金が1万で3万の損失をすると2万円の借金が発生します。その場合のゼロカットのありなしの違いがこちらです。

ゼロカットがあるなしの違い

国内FX業者(ゼロカットなし) ⇒ 2万円を追加の証拠金(追証)として支払わなくてはならない

海外FX業者(ゼロカットあり) ⇒ 2万円の借金がゼロになります

このように海外FX業者のゼロカットを利用すれば、失敗すれば証拠金の1万円は消えますが、1万円以上の借金を負うことはないのです。

実際、海外FX業者のXMはスイスフランショック時にゼロカットシステムを発動させて投資家のマイナス残高をリセットしましたし、AXIORYもギリシャショック時に同じことをしています。

一方、海外業者のアルパリUKは借金の肩代わりに耐えきれずに破綻してしまいましたが、仮に海外FX業者が破綻してしまったとしても、顧客の資金は保全されます。

「経済ショックで大儲けしたと思ったらFX業者が破綻して引き出せなくなった!」という事態は起こりえないので、安心して使えます。アルパリUKの顧客の資産も当然に守られました。

ロスカットとゼロカットはどちらも借金を防ぐためのシステム

ロスカット・ゼロカットは、どちらも「レバレッジ」の仕組みを採用しているFXに存在する仕組みであり、簡単に言えば投資家が大損して借金を背負うのを防ぐための仕組みです。

レバレッジがない外貨預金には同様の仕組みはありません。

レバレッジとは、証拠金というお金をFX口座に預け入れることによって、その数倍~数千倍もの取引を可能にする仕組みのことです。

証拠金に対する取引金額の倍率を「レバレッジ●●倍」と言った感じで表記します。

例えば、100円の証拠金で1000円分の取引をする場合、レバレッジは10倍となります。

レバレッジが大きくなればなるほど、証拠金に対する利益や損失の割合は大きくなります

「どうして100円だけで1000円分の取引ができるの?」と思われるかもしれませんが、理由は簡単で、差金決済の仕組みを採用しているためです。

差金決済とは、ポジションを取ったときと、それを解消したときの差額のみをやり取りする決済のことです。

例えば、1ドル=100円のときにFX口座に100円を預け入れ、その100円を証拠金に10ドル(=1000円)のポジションを取り、その後1ドル=101円になったら10ドル(=1010円)のポジションを解消します。

1000円ぶんの買いポジションを1010円で解消したので、差額=利益は10円となります。

このとき、FX口座には10円が振り込まれ、FX口座の残高は110円となります。

逆に1ドル=99円になってしまったときに10ドル(=990円)のポジションを解消した場合は、1000円ぶんの買いポジションを990円で解消したので、差額=損失は10円となります。

このとき、FX口座からは10円が引かれ、残高は90円となります。こうした仕組みがあるため、利用者は証拠金の金額以上の取引ができるのです。

ゼロカットが執行されるタイミング

ゼロカットが執行されるタイミングは、FX業者によって異なります。

ゼロカットが執行されるタイミング

  1. 次回の入金時にゼロカットを執行
  2. 24時間以内に自動でゼロカット執行
  3. 平日のロールオーバー後に執行
  4. サポートセンターへの申請で執行

ゼロカットが自動で執行されるFX業者があれば、サポートに申請しないと執行されないFX業者もいるので、しっかり把握しておく必要があります。

「追加入金でゼロカット執行」というパターンでは、マイナス口座に入金する感覚になるので「追加入金分が相殺されるのでは?」と疑ってしまうでしょう。

このパターンでは、入金時点では口座の残高はマイナスですが、入金を確認するとFX業者がゼロカットを執行してくれるので追加入金分はしっかりと残高に反映されるので心配は無用です。

海外FX業者名ゼロカットのタイミング
Gem Forex60分以内に自動
XM次回入金時
TITAN FXサポートセンターへの申請
LAND FXサポートセンターへの申請
AXIORY24時間以内に自動

ゼロカットを使わない理由がない!ゼロカットのメリットは借金が残らないこと

ゼロカットシステムの嬉しいメリットは、なんといっても借金が残らないことです。

通常はロスカットシステムがあるため、トレーダーがもっと取引を続けたいと思っていても、FX業者側から強制的に取引停止がかかります。

ロスカットとは FX業者が「これ以上取引を続けさせるわけにはいかない」と強制的に決済して、取引を停止状態に持ち込むこと。

実際にFXをやってみるとわかるのですが、ちょっとした変動が起きただけでも意外とカンタンにロスカットがかかってしまうのです。

ところが、急激な変動が起こったり、FX業者の営業時間外に大きな変動が起きたりすると、ロスカットできずに大きな損失が発生することがあります

FXで発生した損失はFX業者に対する借金ですから、多額の追証を求められてゲームオーバーしてしまいます。

つまり、ロスカットによる強制決済だけでは大きなトラブルは防げないのです。

その点、海外FXではゼロカットシステムがあるので、もし不測の事態が起きてロスカットが追い付かなかったとしても、借金は残りません。

海外FXでは、ゼロカットシステムという2枚目の防壁によって、トレーダーが大きな借金を抱えてしまうことを防いでいるのです。

なお、海外FX業者がゼロカットシステムを適用しているのは、FX取引だけに限りません。

  • 企業の株式売
  • 株価指数CFD(日経225・NYダウ・DAX・FTSE100など)
  • 商品先物CFD(海外の原油価格など)

これらの投資でもゼロカットシステムを採用しているので、さまざまな商品に対して安全な取引が約束されています。

ゼロカットがないと危ない!国内FX業者のロスカット実施状況

実際に国内FXでロスカットが実施された件数や金額を見てみましょう。

発生件数(件)発生金額(千円)
店頭取引市場取引合計店頭取引市場取引合計
個人57726346406583280226020809300
法人2001002101267248514135239
合計59727346616710004234534944539

※画面を横スクロールできます

参考|一般社団法人金融先物取引業協会

この表は、2019年1月から3月までに国内で発生したロスカットの件数をまとめたものです。

年始の1月3日に急激な円高でドル円が大暴落し、3月までに個人で8億930万円ものロスカットが発生しています。

ゼロカットシステムがない国内では、個人のFXトレーダーがこんなにも大きなリスクを背負っています。

やはり安全にハイレバ勝負を挑むならゼロカットシステムがある海外FXがベストですね。

海外FX業者がゼロカットシステムに対応している3つの理由

ゼロカットシステムに対応しているのは海外FX業者のみで、国内のFX業者はゼロカットシステムに対応していません。

なぜ海外FX業者はこんなに素晴らしいゼロカットシステムを採用してくれているのでしょうか?その理由は3つあります。

理由①海外ではゼロカットがないと営業できないルールがあるから

海外では、FX取引によって個人のトレーダーが多額の負債を抱えてしまう事態を防ぐべきだと考えられています。

そのため、特にヨーロッパを中心に海外ではゼロカットを約束していないとFX業者として営業できないというルールが設けられています。

理由②安心して利用してもらい取引を活発にしてもらいたいから

ゼロカットシステムが後ろ盾にあるからこそ、海外FXトレーダーは安心してハイレバレッジでの勝負を挑めるのです。

FX業者も万が一のときゼロカットによる損失補填で大きな損害を受けてしまいます。

しかし、そんなトラブルがない限りはゼロカットの安心により取引が活発化し、ユーザーも増えて手数料収益が増すことになりFX業者としてもプラスなのです。

理由③世界中のトレーダー相手に裁判をするのが大変だから

海外FX業者は、自国や日本だけでなく、世界中のトレーダーと取引を持っています。

国によって法制度が違うため、世界中に散らばるトレーダーを相手に裁判をするのは大変です。

世界には「追証は認めない」という法制度の国もあり、法制度が確立されていない国では裁判が長引いてしまうことも予想されます。

そんなことで労力を費やすくらいなら、ゼロカットシステムで「追証は求めない!」という意向を固めたほうが利口だということです。

ゼロカットが執行された事例

実際にゼロカットシステムが執行された事例を見てみましょう。

もっとも最近の事例でいえば、2018年8月の『トルコリラショック』。

米国人牧師の身柄拘束をめぐって、米トランプ大統領がトルコへの経済制裁を表明したためにトルコリラが大暴落した事件です。

わずか3時間程度で2円以上の大暴落が起こったためロスカットも間に合いません。

多くのFXトレーダーが負債を抱える悲惨な事態となりましたが、海外FX業者を利用していたトレーダーはゼロカットシステムによって証拠金分を失うだけの損失にとどまりました。

  • スイスフランショック:2015年1月
  • ギリシャの対外債務不履行(デフォルト)危機:2015年7月
  • イギリスのEU離脱をかけた国民投票:2016年6月9日

これら国際情勢に大きな動きがあったときにもゼロカットシステムが執行されています。

つまり、海外FXでは該当国の情勢だけでなく、世界各国の情勢や動きをしっかりと把握しておく必要があるということです。

国内FX業者はなぜゼロカットシステムを採用しないのか

ゼロカットシステムを採用しているのは海外FX業者だけで、日本国内のFX業者では採用していません。

日本のFX業者がゼロカットシステムを採用していない理由は「顧客の損失を補填したくないから」です。

建前でいうと、国内のFX業者はゼロカットが法律で禁止されているため「したくてもできない」のです。

国内でゼロカットシステムを禁止しているのは、2つの法律です。

金融商品取引法 第39条 損失補填等の禁止
金融商品取引業者等は、次に掲げる行為をしてはならない。
(1~2、4~7省略)
3 有価証券売買取引等につき、当該有価証券等について生じた顧客の損失の全額もしくは一部を補填し、またはこれらについて生じた顧客の利益に追加するため、当該顧客または第三者に対し、財産上の利益を提供し、または第三者に提供させる行為。
証券取引法 第42条の2 損失補てんの禁止等
証券会社は、次に掲げる行為をしてはならない。
1 事前の損失補または利益の追加を約束する、もしくは申し込みさせる行為
2 事後の損失補填または利益の追加を約束する、もしくは申し込みさせる行為
3 事後に損失を補填する行為または利益を追加する行為

つまりは「有価証券などを取り扱う業者は、顧客に生じる予定または生じた損失の補填や、損失と同等の利益提供をしてはいけない」と定めています。

いずれの違反も、1年以下の懲役もしくは100万円以下の罰金、またはその両方が科せられるうえに、個人ではなく会社も営業停止などの行政処分が下されてしまいます。

しかし、金融商品取引法には例外があり、システム障害などが発生した場合は損失補填が認められています

急激な暴落によってロスカットが正常に作動しなかったケースなどはまさに例外の適用ケースにあたりますが、なぜか国内FX業者は損失を補填してくれません。

「法律で禁止されているので」という理由を建て前に、実はただ「損失を補填したくないだけ」なのです。

できるのにしてくれない、これが国内FX業者の実態です。

ゼロカットはスプレッドが広くなる?

ゼロカットシステムが採用されている海外FXの口座は、日本のFX口座と比べるとスプレッドが広くなっています。

スプレッドが広い=手数料が高いと考えて避けられがちですが、それは海外FX業者が透明性の高い取引を約束している証拠です。

海外FX業者は、トレーダーと市場を結ぶ単なる仲介役です。

国内のFX業者ではNDD方式を採用しているため、トレーダーが儲かればFX業者が損をする、トレーダーが損をすればFX業者が儲けるという利益相反の関係にあります。

つまり、

  • 海外FX業者の儲けは手数料のみ、トレーダーの勝ち負けは無関係
  • 日本国内のFX業者の儲けはトレーダーの負け分、できるだけトレーダーに負けて欲しい

という構図になるわけです。

「海外FXはスプレッドが広い」のは事実ですが、これはデメリットではなくメリットのひとつだと考えるべきですね。

ゼロカットシステムを使わない理由はない!デメリットや注意点も特になし

ゼロカットシステムは、トレーダーに莫大な借金を背負わせないための最終防衛システムです。

そして、ゼロカットシステムが発動した際には、海外FX業者は各トレーダーが背負ったマイナスをすべて肩代わりすることになります。

これだけの大サービスですから、ゼロカットシステムの利用によってFXトレーダーも何らかのデメリットを背負うのが当然です。

ところが、どんなに考えてもゼロカットシステムにデメリットはありません!

ゼロカットシステムを適用してもらうにあたって、特に注意するべき点もありません。

信じられないかもしれませんが、ゼロカットシステムはFXトレーダーにとって100%メリットのみのシステムなのです。

まとめ

海外FXにチャレンジしたことがない人のほとんどが「ハイレバ勝負でハイリターンだけどハイリスクを覚悟する必要がある」と思っていたでしょう。

ゼロカットシステムのことを知らなければ、そう考えても当然です。

しかし、万が一大きな損失が発生しても証拠金を超えるマイナス分はFX業者が負担してくれるゼロカットシステムがあれば、思い切ったハイレバ勝負もローリスクでチャレンジ可能

ゼロカットシステムを味方につけて思い切ったハイレバ勝負を挑み、ビッグチャンスを手にしましょう!

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